大部屋入院、子連れママの悩み解決!快適な入院生活を送るための5つの対策
大部屋入院、子連れママの悩み解決!快適な入院生活を送るための5つの対策
この記事では、大部屋での入院中に他の家族の行動に困惑し、ストレスを感じているお母さんの悩みを解決するための具体的な対策を提案します。騒音、プライバシー、マナーといった問題にどう対処すれば、少しでも快適な入院生活を送れるのか、一緒に考えていきましょう。
1歳の子のカテ検査の付き添い入院中な母です。
初日に看護師さんに大部屋(4人部屋)で私達のみだったので他に入院予定ありますか?って聞いたところ、入ってないですよー!もし入るとしたら私達が個室に移動(感染を避けるため)してもらう事になると思います~だか言われて。え、じゃあ早く誰かこないかな!なんて思ってたところ
昨日(入院2日目)朝から横でベッドメイキングしていてえ?みたいな。早速誰かくる雰囲気があったので聞くと、そーですよーカテ入院ですー日時は違いますけど同じ年頃のお友達だといいですねぇ!なんて言われ。昨日の看護師さんと話が違う、、なんて思いながらも。
昨日から同室になりました
そしてその家族の話なのですが
パパとママもどちらもきていて、子どもは2歳くらい。
まず1つ目
部屋でLINEの音が平気でなります
最初はマナーモードし忘れかなーなんて思ってたのですが何度かあって、いや音消そうよ、、って思ってました
2つ目がシャッター音
カシャと1回や2回ならまだしも
カシャカシャ! かわいいっふふふ!カシャカシャーこっちみて!
的な感じで。いやいや撮影会かよ
そんな撮るくらいなら無音カメラなり使おーや、、
私は完全に無音カメラ使います、、音鳴らす気持ちわかりません
3つ目
夫婦の声のボリューム
ふっつーの声でずっとお喋り。20時まで面会いいのですがその時間までずっとお話されておりました
話すことたくさんあるのはわかります、こどもだって泣きますからそこら辺はまだいいのですが中々の盛り上がり度だったりと、、段々大きくなってる感じがしんどめです
明日も朝から来るそうで、、キツイなぁと。
4つめ
ドライヤーを19時半頃に部屋でやる事
うちの子が18時半(夜ご飯)の時点で眠たくて眠たくてぐずってたんです。それで授乳もして一眠りできそうな感じでその隙にやっと私もご飯が食べられるかなーなんて予定立てていたのですが、、私の真隣が洗面所でして。
そこで パパと娘が部屋で待ってる間ママがお風呂だったみたいで あがりたてのママがドライヤー貸してもらえるんだってーって聞こえてていやまさかそこでやる気、、?って思ってたらそのまさかでして。
完全に目が覚めましてぐずぐずのこどもが完成でした
私もご飯お預けか、、と思いきや仕方なく抱っこしながらカーテンの中でこっそり食べさせて頂きました、、ここで食べないと食べる時間なくす!!!と思ったので。もし何か言われようと理由アリ!!!なんて思いつつ。
するとドライヤー終わったママは歯磨きコースへ。真隣でもーすごい水の音がしますしわーこれが大部屋か。と思いました。笑
5つめ
これが一番嫌でした
お隣の子どもが永遠に大人の座っている椅子をガラガラ引きずっている音です
背もたれのない少し引きずるとガラガラ音なるやつなのですが
少しガラガラ、なら全然!気にもなりません
ずっと!ずっーーーーーーとガラガラガラガラガラガラガラガラガラガラガラガラガラガラガラガラ。
2秒だってまた
ガラガラガラガラガラガラガラガラガラガラガラガラガラガラガラ
ってやってて
親何してる?なんでこども下降りて椅子で遊ぶ?
ベッド内でおもちゃとか嫌かい?全然おもちゃの音とかはいいんですよ、こどもなんですから
でもその音は不快な音すぎて避けて頂きたいほど。耳がしんどめでした
今すぐにでもそれやめてくれません?って言いに行こうか迷うレベルで引き下がっちゃいました(度胸のない私、、)
看護師さんにでも言ってもらおうかと思ったんですけどそれなら私が言うのと変わりなくない?て思って悩んで結局耐えられなくなった私はこども連れてプレイルーム行ける日だったので部屋から出ました(なぜ私がでなければならないのだ笑)
戻ってきたら真隣だったはずなのにナナメ迎えになる感じで窓側にベッドごと大移動しておりました
えー!!場所変えられるのかよ!?って思いましたね
だって私洗面所の隣嫌だよ?って笑笑
変えられるなら変えたかったですから、、w
ほんと言ったもん勝ちなんですかねー。。
看護師さんによってこれはダメ(原則、規則的にーとかって)こどもぐずってたら仕方ないですしカーテン内で全然!いいですよー!て言ってくれる方探して1日なんとか過ごしてたのですが2日目付き添い入院、大部屋の苦しみがぶち当たりましたー
この5つ私が気にしすぎだったりとかですかねー??マナー悪くないかって思う部分あったりで気にしてます
うちは明日?今日カテで日曜日退院なのでもう少し、、て思いつつ長いな、、つらいいいてなっちゃって。
共感してくれたりこれは私がおかしいよ?、、なんて思う方いたらコメントほしいです
大変でしたね。1歳のお子さんのカテーテル検査への付き添い入院中に、大部屋での他の家族の行動に悩まされているとのこと、お察しします。特に、騒音やプライバシーの問題は、心身ともに疲れている状況下では、非常にストレスを感じやすいものです。この記事では、あなたの悩みを理解し、少しでも快適に入院生活を送るための具体的な対策を提案します。
1. コミュニケーションの重要性:まずは「伝える」ことから
まず、最も大切なのは、相手に「伝える」ことです。もちろん、直接的な苦情は気が引けるかもしれませんが、我慢し続けることの方が、心身への負担は大きくなります。しかし、どのように伝えれば角が立たないでしょうか。
- 状況を説明する: 相手に「なぜ困っているのか」を具体的に伝えます。例えば、「子どもの睡眠を妨げられると困る」など、具体的な理由を伝えることで、相手も理解しやすくなります。
- お願いの言葉を使う: 相手に協力を求める形で伝えます。「〇〇していただけると助かります」のように、お願いの言葉を使うことで、相手も快く受け入れやすくなります。
- タイミングを見計らう: 相手が忙しい時や、機嫌が悪い時は避けて、落ち着いて話せるタイミングを選びましょう。
例えば、LINEの音については、「すみません、少し気になってしまって。もしよければ、マナーモードにしていただけると助かります」と、柔らかく伝えることができます。シャッター音についても、「写真撮影、可愛いですよね!でも、うちの子がびっくりしてしまうので、もしよければ無音カメラアプリなどを使っていただけると嬉しいです」と、相手を非難するのではなく、お願いする形で伝えることが大切です。
2. 看護師さんとの連携:頼れる味方を活用する
直接言いづらい場合は、看護師さんに相談することも有効です。看護師さんは、患者さんの状況を把握し、適切なアドバイスやサポートをしてくれます。
- 相談しやすい関係を築く: 入院生活の中で、困ったことや不安なことがあれば、遠慮なく看護師さんに相談しましょう。日頃からコミュニケーションをとっておくことで、いざという時に相談しやすくなります。
- 具体的な問題点を伝える: 何が困っているのか、具体的に伝えましょう。例えば、「子どもの睡眠を妨げるような騒音がある」など、詳細に伝えることで、看護師さんも状況を把握しやすくなります。
- 解決策を一緒に考える: 看護師さんと一緒に、問題解決のための方法を考えましょう。例えば、部屋の配置を変える、他の患者さんに注意を促すなど、様々な解決策が考えられます。
看護師さんは、病院のルールや他の患者さんとの関係を考慮しながら、最適な解決策を提案してくれます。一人で抱え込まず、積極的に相談しましょう。
3. 環境調整:快適な空間を作る工夫
大部屋での入院生活では、周囲の環境に左右されがちです。しかし、少しの工夫で、より快適な空間を作ることができます。
- 耳栓やノイズキャンセリングイヤホンを活用する: 騒音が気になる場合は、耳栓やノイズキャンセリングイヤホンを使用することで、ある程度軽減できます。
- カーテンを有効活用する: カーテンを閉めることで、ある程度のプライバシーを確保できます。また、光を遮断し、子どもの睡眠を妨げないようにすることもできます。
- プレイルームや談話室を利用する: 病院には、プレイルームや談話室が設置されている場合があります。気分転換したい時や、騒音が気になる場合は、これらの場所を利用しましょう。
これらの工夫は、あなたの心身の負担を軽減し、少しでも快適な入院生活を送るために役立ちます。
4. ポジティブな思考:考え方を変える
状況を変えることが難しい場合でも、考え方を変えることで、ストレスを軽減することができます。
- 完璧を求めない: 他の家族の行動を全てコントロールすることはできません。完璧を求めず、ある程度は受け入れることも大切です。
- 良い面に目を向ける: 大部屋には、他の家族との交流というメリットもあります。同じ境遇の仲間と話すことで、孤独感を軽減し、心の支えになることもあります。
- 感謝の気持ちを持つ: 医療従事者の方々への感謝の気持ちを忘れずに、前向きな気持ちで入院生活を送りましょう。
ポジティブな思考は、あなたの心の健康を守り、より良い入院生活を送るための強力なツールとなります。
5. 退院後の準備:スムーズな生活への移行
入院生活は一時的なものですが、退院後の生活もスムーズに送れるように準備しておきましょう。
- 医師や看護師に相談する: 退院後の生活について、医師や看護師に相談し、アドバイスをもらいましょう。
- 必要なものを準備する: 薬や医療器具など、退院後に必要なものを事前に準備しておきましょう。
- 家族や周囲のサポートを得る: 退院後の生活をサポートしてくれる家族や周囲の人々に、感謝の気持ちを伝え、協力を得ましょう。
退院後の準備をすることで、安心して自宅での生活をスタートさせることができます。
もっとパーソナルなアドバイスが必要なあなたへ
この記事では一般的な解決策を提示しましたが、あなたの悩みは唯一無二です。
AIキャリアパートナー「あかりちゃん」が、LINEであなたの悩みをリアルタイムに聞き、具体的な求人探しまでサポートします。
無理な勧誘は一切ありません。まずは話を聞いてもらうだけでも、心が軽くなるはずです。
まとめ:快適な入院生活のために
大部屋での入院生活は、時にストレスを感じることもありますが、今回ご紹介した5つの対策を実践することで、少しでも快適に過ごすことができます。コミュニケーション、看護師さんとの連携、環境調整、ポジティブな思考、そして退院後の準備。これらを意識し、あなたとあなたのお子さんが、少しでも穏やかな時間を過ごせることを願っています。辛い状況ではありますが、あと少しで退院です。頑張ってください!
“`